合唱

大空がむかえる朝 – 合唱

あの大空がむかえる朝
巣立ちゆく白い鳥 風を受けて光る
おめでとう おめでとう すばらしい日だね
つばさ広げたすがた 目にしみる

あの大空を見上げながら
力合わせ 助け合い わたしたちも続く
さようなら さようなら わすれないでね
ともに過ごした日々を いつまでも

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希空~まれぞら~ <火-土v> – 合唱

さあ駆け出そうよ、今すぐに未来が今は遠くてもひとりぼっちのままで泣く夜が続いても本当のわた

あすという日が – 合唱

大空を 見上げて ごらんあの 枝を 見上げて ごらん青空に 手をのばす 細い枝大きな 木の

時の旅人 – 合唱

めぐるめぐる風 めぐる想いにのってなつかしいあの日に 会いにゆこうめぐるめぐる風 めぐる想

COSMOS – 合唱

夏の草原に 銀河は高く歌う胸に手をあてて 風を感じる君の温もりは 宇宙が燃えていた遠い時代

野生の馬 – 合唱

野生の馬は なぜ馳けていく 首もたげ 尾をなびかせて筋肉の躍動 胸に どこまでも 馳けてい

スター – 合唱

昨日までの 友だちが今日はスターに なっている不思議なことが あるよ不思議なことが あるよ

カリブ 夢の旅 – 合唱

カリブに眠る 夢たち目を覚ませ 時が来た永遠の眠りの中 きらめくエメラルドぼくはゆく 何よ

明日へ – 合唱

青い風に 吹かれて明日(を)思う ぼくらがいる遙かな風を 受けて心ふるえ 熱く燃えるどこま

怪獣のバラード – 合唱

まっかな太陽 沈む砂漠に大きな怪獣が のんびり暮らしてたある朝目覚めたら 遠くにキャラバン

君とみた海 – 合唱

暑い八月の海で風に体つつまれて眩(まぶ)しい水平線を眺めてる君君の乾いた素肌に涙こぼれてい

信じる – 合唱

笑うときには大口をあけておこるときには本気でおこる自分にうそがつけない私そんな私を私は信じ

親知らず子知らず – 合唱

荒磯の岩かげに苔むした地蔵がかすむ沖をじっと見つめている子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか母を呼

心の中にきらめいて – 合唱

あの日歌ったメロディーずっと私は忘れないあの日もらった言葉ずっと私の宝物あのときの思い出は

空駆ける天馬 – 合唱

銀の翼を ひからせて 秋の夜空を 駆けて行く天馬雲の峰 つきぬけて 真北に向かうごらん 駿

遠い日の歌 – 合唱

人はただ 風の中を迷いながら 歩き続けるその胸に はるか空で呼びかける 遠い日の歌人はただ

そのままの君で – 合唱

約束しよう ぼくらはいつまでも 仲のいい友だちでいると新しい風に吹かれて 心なびくとき き

巣立ちの歌 – 合唱

花の色 雲の影なつかしい あの思い出過ぎし日の 窓にのこして巣立ちゆく 今日の別れいざさら

はばたこう明日へ – 合唱

いつかはこの時が 来ると思っていた悲しいことだけど 今は 泣かないでともに過ごした時を 思

春に – 合唱

この気もちはなんだろうこの気もちはなんだろう目に見えない エネルギーの流れが大地から あし

走る川 – 合唱

岩をかみ しぶきをあげ魚を押し 風をさきふり返らず 水は 走るもどれない命をもどれない命を

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