ダーク・ダックス

ともしび – ダーク・ダックス

夜霧のかなたへ 別れを告げ
雄々(おお)しき男子(ますらお) 出(い)でてゆく
窓辺にまたたく ともしびに
つきせぬ乙女の 愛のかげ

戦いに結ぶ 誓いの友
されど忘れえぬ 心のまち
思い出の姿 今も胸に
いとしの乙女よ 祖国の灯(ひ)よ

やさしき乙女の 清き思い
海山はるかに へだつとも
ふたつの心に 赤くもゆる
こがねの灯火(ともしび) 永久(とわ)に消えず

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三井銀行のうた (ついつい三井) – ダーク・ダックス

つい つい 三井 明るい銀行つい つい 三井 きれいなお店つい つい 三井に いれちゃった

白い想い出 – ダーク・ダックス

雪が降ってきた ほんの少しだけど私の胸の中に つもりそうな雪だった幸せをなくした 黒い心の

カチューシャ – ダーク・ダックス

りんごの花ほころび川面(かわも)にかすみたち君なき里にも春はしのびよりぬ君なき里にも春はし

すずらん – ダーク・ダックス

ある夏の夜 しずかな森をひとり歩くときいずこともなく ただようその香すずらんの花よランディ

さくら貝の歌 – ダーク・ダックス

美(うるわ)しき 桜貝一つ去り行ける 君にささげんこの貝は 去年(こぞ)の浜辺にわれ一人 

アンジェリータ – ダーク・ダックス

アンジェリータ 今も呼ぶよアンジェリータ アンジェリータアンジェリータ いずこ行きしアンジ

早春賦 – ダーク・ダックス

春は名のみの風の寒さや谷の鴬(うぐいす) 歌は思えど時にあらずと 声も立てず時にあらずと 

あざみの歌 – ダーク・ダックス

山には山の 愁(うれ)いあり海には海の 悲しみやましてこころの 花園に咲きしあざみの 花な

どこまでも行こう – ダーク・ダックス

どこまでも行こう道はきびしくとも口笛を吹きながら走って行こうどこまでも行こう道はけわしくと

あんな娘がいいな – ダーク・ダックス

あんな娘がいいな お嫁さんにいいな笑顔がかわいいな 泣き顔もみたいなあんな娘がいいな お嫁

シャロームの歌 – ダーク・ダックス

シャローム チャペリンシャローム チャペリンシャローム シャロームレシュットラオ レシュッ

アルプスは招く – ダーク・ダックス

輝やく 碧い空から若い声のこだま生命をザイルに賭けて君も僕も行くはちきれる リズムよみんな

山のロザリア – ダーク・ダックス

山の乙女ロザリア ひとりさびしき山小屋の貧しきその身はひとすじに 愛のまことをすずらん香る

エーデルワイス – ダーク・ダックス

Edelweiss, EdelweissEvery morning you greet m

いつかある日 – ダーク・ダックス

いつかある日 山で死んだら古い山の友よ 伝えてくれ母親には 安らかだったと男らしく死んだと

僕のピアノの側においで – ダーク・ダックス

僕のピアノの 側においで君に聞かせたい この調べあかりを消して 側においで町のあかりが 遠

手紙 – ダーク・ダックス

別れた日から ずいぶんたつね僕はとうとう この手紙を書いたなんどもなんども ためらった後で

ブン屋小唄 – ダーク・ダックス

夜討(よう)ち 朝がけ 坐りこみつかんだネタは ガセネタか死んでしまえと 言いたげな鬼のキ

野良猫 – ダーク・ダックス

のらねこが 歩いていくウロウロと 歩いていくおびえてる目 あれた毛並みさむさに慣れた 手足

エベレスト – ダーク・ダックス

心のどこかが 燃えてるからいつもそれを 求めるからなやみと悦(よろこ)びに 逢うために今日

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