野宮真貴

アリヴェデルチ・ア・カプリ – 野宮真貴

小さなトランクたったひとつで
今年のヴァカンスはカプリで
彼には短い手紙のこして
白いパラソルならんでるカフェ
レモンの香りとおいしいアペリティーヴォ

小さなボートにゆらりゆられて
約束ふたりの素敵なデイト
青く光る波に口づけするわ
そのあとふたりは恋におちるの
真夏の太陽 オレンジ色にとけるの

ARRIVEDERCI A CAPRI
ARRIVEDERCI A CAPRI

小さな砂浜にふたりで来たの
夜空の星さえ 噂してるわ
月の光に抱かれて眠るの
冷たい汐風のささやき
恋はいつでも儚い夢なの

ARRIVEDERCI A CAPRI
ARRIVEDERCI A CAPRI

人気の新着歌詞

スウィート・ルネッサンス – 野宮真貴

そしてわたしたちは 初めてくちづけたこんなに昔から 友達なのにね不思議な気持ち ふたりこん

陽の当たる大通り – 野宮真貴

死ぬ前にたった一度だけでいい思いきり笑ってみたい陽の当たる大通りを口笛吹いて歩いていく一張

メッセージ・ソング – 野宮真貴

冬のある日言葉のない手紙がぼくに届く遠い花火白い天使ぼくは旅をしている風の中の海の匂い生ま

悲しい歌 – 野宮真貴

とても悲しい歌が出来た今朝 目を醒ましたときにあんまり悲しい歌だからきみに聴かせたくないけ

ウサギと私 – 野宮真貴

雨の降る日は 窓辺の草花水草の様に ゆらりまどろむ窓にはりつく いろんな思い出雨のしずくに

皆笑った – 野宮真貴

みんな笑った私のこと恋してるなんてお化粧落とした私の顔ぼんやり見てたらそばかすは消えたけど

マジック・カーペット・ライド – 野宮真貴

きみとぼくは不思議だけどむかしから友達だよね2000光年を愛しあってるそんなふうに感じたり

トゥイギー・トゥイギー – 野宮真貴

三時間も待っていたのよわたし猫と一緒にそのとき電話のベルがわたし猫みたいに喋ったTVのヴォ

スウィート・ソウル・レヴュー – 野宮真貴

今朝はじめて鏡を見て気がついたのあなたに恋してるのあなたに恋してるのおめかしして何処へ行く

スーパースター – 野宮真貴

あなたは不機嫌そうに 黙ってギターを弾いてるあなたは髪が長くて 無口な私の恋人あなたと出逢

ベイビィ・ポータブル・ロック – 野宮真貴

春なのにデートもしないの?Baby 不思議じゃない?いますぐに家まで迎えにBaby 来てく

東京は夜の七時 – 野宮真貴

ぼんやりTVを觀てたらおかしな夢を見ていた気がついて時計を見るとトーキョーは夜の七時あなた

私の知らない私 – 野宮真貴

はじめて買った真っ赤なハイヒールお気に入りだったあの頃憧れのスターを気取ってはみたけどうま

手のひらの東京タワー – 野宮真貴

私のプレゼントうけとってほしいのそっと目をつむってつれていってあげるガラスのエレベーター二

ハード・ラック・ウーマン – 野宮真貴

If never I met youI'd never have seen you cry

マイ・ボサノバ – 野宮真貴

昔あなたが好きだった 懐かしいレコードもう二度と聴かないと 想っていたけどあの夏の日あなた

太陽の真下 – 野宮真貴

あなたは何を考えてるの?わかんないわたしがそんなふうに聞いてもただキスしてごまかしてるはじ

ギンザ・レッド・ウィ・ウィ – 野宮真貴

Je la voyais marcher devant moiSur les trotoi

フィオレラ・ウィズ・ジ・アンブレラ – 野宮真貴

通り雨のような あの娘は誰?僕のハートはもう いかれてるよFiorella with th

Baby – 野宮真貴

あなたがわたしだけのBabyならいいのにあなたはいつでもわたしをBaby Babyわたしの

Back to top button